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いつもより短い今年の夏、ここから全力投球!!

この一枚(Part24)

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 こんにちは。

今日の一枚は2013年6月1日県総体県北予選2日目からこの1枚。

 

この日の初戦、伊達スポは二本松さんを破り県大会の出場を決めました。

この勢いでもう1勝と、次に県ナンバー1の油井さんに挑みますが

力及ばず・・

 

実力差もあったでしょうが、気持ちで負けてました。

 

そんな試合で強い気持ちを見せてくれたのが

当時4年生の佐藤孔明くん。

 

『一死懸命※』

 

ひとつのアウトに命を懸けると言わんばかりの気迫です。

 

※造語です、テストで使うと☓になります

 

この一枚(Part23)

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こんにちは。

今日の一枚は2019年10月20日上保原スポ少40周年記念大会からこの1枚。

 

川俣JFさんのエースで伊達選抜でも活躍した菊地奏音くん

菊地監督の息子さんです。

 

『伊達ブロいつも見てます』と声をかけてくれる、

これからが楽しみな選手。

 

今から5年ぐらい前の話ですが、

とある大会でひとりの選手が目に留まりました。

 

試合の空き時間なのか、自由に過ごしているチームの中で

ひとり黙々とバットを振っている子がいました。

思わず、『絶対打てるから頑張れ』と声をかけました。

 

後から知ることになるんですが、

その子は菊地玲哉くん、奏音くんのお兄ちゃんでした。

 

菊地家の子供たちは何か魅かれるものを持っています。

 

この一枚(Part22)

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こんにちは。

今日の一枚は2015年10月25日伊達中野球部新人戦県大会からこの1枚。

 

『県大会で勝つこと』を目標に頑張ってきた伊達中野球部が

県大会の初戦を突破した、その試合後のグランド挨拶の様子。

 

次の強豪植田東中学校戦に、気持ちを昂らせるも

今日の勝利に対しての満足感と、程よい疲労感、キレイな夕陽も手伝って

心地いい時間を過ごすことができました。

 

この一枚(Part21)

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こんにちは。

今日の一枚は2020年3月21日七ヶ宿キャンプからこの1枚。

 

スポ少の活動停止が続く中、キャンプに誘っていただきました。

 

例年だとこの時期、大会も始まって

土日はほぼスポ少で予定が埋まってる監督たちも、

休日を消化するのに苦慮しているようです。

 

やながわスポ少 阿部監督のキャンプ好きは聞いていましたが、

かなりコアなキャンパーでした。

 

焚火を囲みながら、語らうのもいいですね

また行きましょう。

 

この一枚(Part20)

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こんにちは。

今日の一枚は2019年7月15日国見杯からこの1枚。

 

この大会は4チームによるリーグ戦

伊達スポは勝利には届かなかったものの、

試合を重ねるごとに『勝ち』に近づいていきました。

 

彼らなりに満たされたものがあったんでしょう

この表情と、上野台球場の芝の緑も映えて

最高の集合写真になりました。

 

この一枚(Part19)

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こんにちは。

今日の一枚は2017年7月15日幸楽苑カップからこの1枚。

 

金子和申くんは小学校入学と同時に入団しました。

 

一緒に練習してみて、関節が固いというか、無駄に力が入っているというか

とにかく身体の使い方が下手だなぁという印象。

 

ただ練習は大好きで、いつも練着を真っ黒にしていました。

 

そんなカズの成長を感じた写真、

しなやかに身体を使えるようになりました。 

 

東小の体育館にカズの名前が掲示されてます。

ソフトボール投げタイトルホルダーです。

 

この一枚(Part18)

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こんにちは。

今日の一枚は2018年11月3日誠友旗争奪ソフトボール大会からこの1枚。

 

開会式の真広の選手宣誓から、表彰式の優勝旗授与まで

この日の主役は文句なしに伊達スポでした。

 

優勝チームにだけ与えられる特権

それは表彰式の後、メインコートのホームベース上で

一番最初に集合写真が撮れること。

 

多くのチームが注目する中で撮る写真は

カメラマンとしてもテンションがあがります。